桜井誠

韓国併合期に女学生が日本語で書いた日記が公開されています。日記には「何をしても心が落ち着きません」と書かれ皇民化教育に震える心情を吐露しているとしながら、一方で日記は教師に提出され検閲されていたと韓国メディアが報じています。これに矛盾を感じない愚民

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